財団概要

魚沼市役所北部庁舎
魚沼市役所北部庁舎

“うおぬま教育旅行”サービスを提供する一般財団法人魚沼市地域づくり振興公社は行政と連携しながら魚沼市の地域活性化・地域づくりに寄与することを目的とした事業を行っています。

その1つである農山村自然体験教室事業(うおぬま教育旅行)は、魚沼市合併前の旧6町村からの受け入れ事業を引き継ぎ・統合する形で平成20年度から開始し、今では年間約1万人の児童生徒を受け入れています。

 

財団名 一般財団法人魚沼市地域づくり振興公社
所在地 〒946-0292 新潟県魚沼市須原520番地(魚沼市役所北部庁舎内)
設立 平成20年4月1日
理事長 渡辺 隆
財団の目的 魚沼市の地域振興に関する公共的な施設の管理及び事業を行い、市民福祉の向上等地域づくりに寄与することを目的とする。
旅行業登録番号 新潟県知事登録旅行業 第3-367号

 

沿革

平成16年11月1日 堀之内町、小出町、湯之谷村、広神村、守門村、入広瀬村が合併し、魚沼市が誕生する。
平成20年4月1日 一般財団法人魚沼市地域づくり振興公社内に、教育旅行受入コーディネート組織を設置。
旧町村の受け入れ事業を引き継ぐ形で年間42校からスタート
平成22年 足立区立中学校、全校の受け入れを開始。受け入れ校数70校に。
平成25年 文京区立小学校、全校の受け入れを開始。受け入れ校数90校に。
平成30年度現在 人数9,621名、受入校数98校